プライムデーの「スタンプラリー」をやってみよう。Prime Videoほか、会員特典を試すことで参加可能

Amazonプライムデーの開催に合わせて、「プライムデースタンプラリー」というキャンペーンが催されています。 スタンプラリーを達成すると、最大20,000Amazonポイントや、その他Amazon Echo Dotなどの商品が当たるというものなんですが、参加方法は単純です。楽しそうなのでやってみましょう。 プライムデースタンプラリーとは? スタンプを4つ集めるとプレゼン

プライムデーで欲しい商品が安くない…という人でもこれを押さえておくだけで得するポイント獲得キャンペーン

Amazonプライムデーが開催されていますね。一年で一番大きいセールなだけあって、様々な商品が安くなっています。が、欲しい商品がセール対象になっていない!という声をよく聞きます。実際そうです。 しかし、ポイントアップキャンペーン等を利用すると、セール対象でない商品を購入しても得するのがプライムデー。欲しい商品を探す前にまずエントリーしておくべき2つのキャンペーンについて書いておきます。

Kindle Paperwhiteにカラバリが登場。ブラックの他に、セージ、トワイライトブルー、プラム

少し前から気づいていたんですが、Kindle Paperwhiteにカラーバリエーションが登場してました。 以前からあるブラックに加えて、「セージ」、「トワイライトブルー」、「プラム」のバリエーションが。すべて淡い緑、青、赤といった具合で、読書の邪魔をしない配色が素敵ですね。 個人的に「セージ」、「プラム」が気になるので、次のセールの時にでも買い足したいという気持ちになる…。

ZOOMの授業で代返はできるのか?

僕は今専門学校に通っているんですが、急な時間割変更と、必要不可欠な診察予約がバッティングしてしまって困りました。予定を変えようにも、変更後の時間割では改めて予約を取り直すことができないのですね(少し特殊な外来なので…)。 ただし、その日の授業はZOOM利用のオンライン授業。いい策はないか考えているときに、友人が「代わりに出てあげようか?」と声をかけてくれたのでちょっとそれについて考えます。

Amazonタイムセール祭りが開催。7/24 9:00から7/26 23:59までの63時間限定

月に一度のAmazonタイムセール祭り、7月の開催です。期間は7月24日(金)9:00から7月26日23:59まで。 まずはポイントアップキャンペーンにエントリーしよう 毎度のことながら、とりあえず「ポイントアップキャンペーン」にエントリーするのが定石です。 Amazonにログインした状態でキャンペーンページにアクセスするだけ で、買い物した額に応じて最大7.5%

反射防止フィルムでMacBook Proをノングレア化した(CRYSTAL VIEW Professional Use)

MacBook Proを購入したのを機に、保護フィルムでノングレア化することにしました。今回は、マイクロソリューションから出ている超高精細アンチグレアフィルム、CRYSTAL VIEW Professional Useを購入したので使用感のレビューを。 なぜ保護フィルムを貼るのか、なぜノングレアなのかは別の記事に書いています。 何を買ったか?→CRYSTAL VI

MacBookに保護フィルムは必要か否か。あるいは、フィルムを貼ることにしたわけ

MacBookを買ってすぐ現れる悩みの一つに、「モニタのフィルムを貼るべきか否か」というものがあります。 僕自身、これまでは特に意識することなく使ってきたけれど、最近MacBook Proに買い換えたのもあって改めて考えたのです。「保護フィルムっているのか?」と。いらない、と決め込んで貼らない人もいるでしょう。逆に必須だと考えている人もいる。 では自分の使い方ではどうか?という考えを

Macのスクリーンセーバで時間を確認したいときに便利な「Fliqlo」の設定方法

パソコンのディスプレイにブラウン管が使用されていたころ、焼き付きを防ぐためにスクリーンセーバは利用されていました。液晶ディスプレイが主流となった現在でもスクリーンセーバは利用されていますが、単純にデザインを楽しむためであったり、離席の際の閲覧防止であったり、その意味はうつろいでいます。 僕もパソコンを開いたまま他ごとをすることがよくあるので、スクリーンセーバーで時間を確認できれば便利。

Sublime textでInsertモード(上書きモード)を解除して挿入モードにする方法【Mac】

SublimeTextを使用していたら知らない間にInsertモード(上書きモード)になっていて困りました。普段Insertモードを使用することがないので、元に戻したい。 解決方法 command + option + O これで元に戻りました。後になって分かったんですが、SublimeTextでMarkdownでブログを執筆していると、ブラウザで表示を確認する際にco